赤外線サーモグラフィとエックス線

どうも、今年はじめての投稿になる聖お兄さんです。

今年は、検索1億ビューぐらいの人気ブログになりたいですね。

一発目の話題としまして、先日社内でエックス線の講習があり、そのことについてです。

エックス線とは?身近なところでは、病院で体の診断に使用されているレントゲン写真があります。

骨折や、内臓の診断で目にするやつです。

測定機器にもそのエックス線を用いて、非破壊検査や、金属や土壌の分析に用いられていまして、

非常に便利なのですが、エックス線という放射線を用いて測定しており、放射線を一定量異常被曝すると

当然人体に影響があり危険なものなのです。ですから当然、使用や管理に資格が要るというような講習でした。

赤外線サーモグラフィが人間の診断でいうと、体温を計るとするならば、エックス線は、目視での診断といえるのではないでしょうか。

ざっくり理解すると??今回はこのへんで  実際は内容も難しくヒーハー状態です。

今後もエックス線について理解して投稿したいとおもいます。

今年もよろしくお願いします。

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