3次元トータルステーションで距離間を把握?!

どうも、聖お兄さんです。
最近、趣味でボルダリングを始めました。
あまりメジャーなスポーツではないですが、1度ぐらいは見たことがあるかもしれません。
人工の壁にホールドと呼ばれる擬似の岩や突起を使って壁を登る競技です。

 

 

 

 

 

 

 

↑↑こんなやつ!

この競技で大事になってくるのが、ホールドの位置関係です。これを把握していないと、
無駄なルートで体力を浪費してしまい、上手くいきません。
自分の頭脳に三次元測量機が搭載されていれば、X・Y・Zでの座標位置を把握できるのに、と
妄想してしまいます。
ちなみにもうすぐ完成の当社新倉庫1F~2F部分の壁は登りたくなる構造しています。

タグ:

関連記事

コメント

コメントする

管理人にのみ公開されます

CAPTCHA