AED:安全衛生・放射線測定器

こんにちは、YYパパです。

先週の日曜日、マラソン大会に出場してきました。
マラソンといっても、私が出たのは3kmの部です。
この大会にはここ数年毎年参加しており、小学校3年の息子と一緒に出るのも3年連続3回目でした。
息子も3年生ということで、私も「今年は一緒には走らないよ。頑張ってお父さんに着いて来いよ」というスタンスで息子に接していました。

そして号砲。1,500人以上の参加者の中を子供を顧みずに、飛ばしました。
折り返しをすぎてしばらくすると折り返し地点に向かう息子発見。
なかなかがんばってるなと思いながら、余裕のマイペースで走って、ゴールも見えてきそうな残り400m。
「バイバーイ」と息子に抜かれてしまいました。2.5㎞以上走った自分に抜き返す元気は残ってませんでした。不覚でした。

この大会のハーフマラソンの部には、当社レックスのO氏がエントリー。私より年上ですが、元気。見事な完走でした。
このハーフマラソンでは給水所の他にAEDの設置場所もたくさんありました。
合計で18台も準備しているといってましたので、1.5㎞に1台は設置されていることになります。

東京マラソンでタレントの松村邦洋氏が倒れて、AEDのおかげで助かったというのも教訓になっているのだと思います。
当社もAEDのレンタルをしていますので、いろいろなイベント時などにお役に立てれば幸いです。

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コメント

  1. YYパパ様、こんにちは。レックスは活気とユーモアのある会社だと思っていましたがマラソン大会に参加される方が2名も居る活力が秘訣ですね!AEDも扱ってるのですね。山岳マラソンに参加したりしているので需要があったら宣伝させてもらいますね。

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