こんにちは
村田です。
お久しぶりです。
先日 子供とアンパンマンミュージアム(in長島)に行ってきました。
子供 2人(5歳、2歳)いるんですが
暴れまわってすぐに見失い
嫁も【あ~ どこいった】の連呼
村田も仕事がら子供にGPSをつけれればすぐ分かるのに・・・・
な~んて考えていた時です。
なんと レックスにはGPSを用いた位置管理システムが!!
そうですそれは VASMAP
http://www.rexse.com/category/gps-survey/vasmap/
GPSを用いた位置管理
それも・・・・遠隔地から地図を用いての管理
※主に車の運行管理です。
これさえあれば、子供も嫁も位置管理がOK
色々なお悩みの方・・・・ご連絡ください。
こんにちわ
久々登場のシス@です。
今回から、騒音振動計測システムや騒音振動表示装置などでよくある質問に関して、少し説明しようと思います。
今回は警報値についてです。
騒音振動計測システムや騒音振動表示装置などの警報基準値は、
お客様からの指示がある場合を除いて、出荷時設定として、次の値で出荷しています。
騒音 85デシベル
振動 75デシベル
これは、借りられるお客様はゼネコンの方が多いため、騒音規制法の特定建設作業に関する規制値、敷地境界で騒音85、振動75dBに合わせているためです。(規制値は環境省の告示です)
この規制値は、騒音や振動の状態に応じた演算値を求めて判断するのですが、騒音振動表示装置は、機械の特性上、瞬時値で判断していますので、瞬間的に警報が出たとしても、
規制値を超えているわけではありません。(演算値の説明は、今回省略します。)
このほかにも騒音規制法や振動規制法では、
特定工場等に関する規制
・地域や時間帯で規制値が違います。
・都道府県などによって規制値が違います。 (環境省の定める値に幅があるためです。)
自動車騒音に係る許容限度、道路交通振動に係る要請
・地域や時間帯で規制値がちがいます。
深夜騒音等の規制
・政府からの規制値はでていません。
などがあります。
騒音に関しては、環境基準でも定められています。ただし、環境基準は「維持されることが望ましい基準」ということで、罰則はありません。
それ以外にも、航空機に関する基準や自動車の車体自体についての騒音規制など他にも沢山ありますが、ここでは省きます。
また、各自治体で条例として定められている値もありますので、状況によって警報基準を変更する必要があります。
航空機騒音のような特殊な測定が必要なものや測定に条件があるものは残念ながらシステムでの記録結果は、そのまま使用することはできません。また、表示装置も同じ演算をしているため同様です。
使用は出来ませんが、参考値としての使用や、環境の状態を推測するための指標としては、使用することができます。
次回(未定です)は、規制の説明で出てきた演算値について書きたいと思います。
どうも、聖お兄さんです。
最近、趣味でボルダリングを始めました。
あまりメジャーなスポーツではないですが、1度ぐらいは見たことがあるかもしれません。
人工の壁にホールドと呼ばれる擬似の岩や突起を使って壁を登る競技です。

↑↑こんなやつ!
この競技で大事になってくるのが、ホールドの位置関係です。これを把握していないと、
無駄なルートで体力を浪費してしまい、上手くいきません。
自分の頭脳に三次元測量機が搭載されていれば、X・Y・Zでの座標位置を把握できるのに、と
妄想してしまいます。
ちなみにもうすぐ完成の当社新倉庫1F~2F部分の壁は登りたくなる構造しています。
