三次元自動変位計測システム 

ひつじ組の岡です

ひつじ組も3月には名前を変更予定です。

早いもので、卒業、卒園の時期になりましたね・・・
次回の名前は、考え中・・・考え中・・・(_ _)。。o ○
今年の初めにお問い合わせをいただいた商談で、高速道路の橋脚の変位を自動観測したいとのご要望をいただき、すぐさま
弊社自慢の「三次元自動計測システム」をご紹介いたしました!!

うーーん・・・これしかない!!( ̄ー ̄)

高速道路の下の工事の影響が懸念される橋脚の変位を高精度の自動追尾トータルステーションにて、測定ポイントのターゲットの三次元計測を行い、データ収集・管理の下で設定値以上の変位を観測した場合は、すぐに警報を発するシステムになります。

今回は、自動開閉ユニットを設置を含めたご提案になりました。

このユニットは、トータルステーションを収納して、測定時間になると自動的に窓が開閉します。
更に、付属の雨量センサーが、雨の日は開放しないシステムになっています。

実績も多数あり、お客様からも好評をいただいているシステムのひとつです
あらゆるシーンにお応えできるカスタマイズ機能を備えております

詳しいことは、弊社の選任スタッフがご案内させていただきます。
いつでも、お問い合わせをお待ちしております。

関連記事

コメント

コメントする

管理人にのみ公開されます

CAPTCHA