株式会社レックスの歴史Ⅱ

計測機器レンタルの株式会社レックス ぷーさん です。

営業部リーダーとして徐々に成果がでるにつれ 機材部リーダーの人ともうまくコミュニケーションがとることができお互い理解しあえるようになってまいりました。非常に心強いと感じた瞬間でした。

機材部も全面的に営業部をバックアップしてもらい関係も非常によくなったのではないかと感じるほどでした。

しかし、機材部のリーダーもある理由により退職することになり 別のメンバーがその役割を引き継ぐことになりました。

結局機材部自身がうまくまとまることができずわたしが機材部も兼務して引き受けることになりました。

今思えばわたしにもそんな実力もなく結局力任せのマネジメントだったなと感じております。どうしても過去の習慣に縛り付けられているところから解放させて成果の上がるチームに育て上げていければと今の自分でしたら本当に思います。

今また機材部をマネジメントして数年前にはなしえなかったことをかなえていこうと思っております。

営業部リーダーとしてもいろいろなことにチャレンジしうまくいった事やうまくいかなかったこともありますがその一つ一つが自分の血となり肉になったような気がします。

新規設備のスピード改革

顧客リストへの着手

自動見積の導入

フォーカスの設定

サクセスタイム・がんばるタイム

0円でできるサービス

FAXDM

案件の9ステップ

ダイレクトレスポンス

ジョイントベンチャー

リスクリバーサル

USP

勉強会の実施

紹介システム

まだまだ考えていたことはあるのですが難しくはないのですが我々のレンタル業界ではしなかったことに精一杯チャレンジしてすこしは結果を残せたのではないかと思います。

わたしの息子Ryouにもチャレンジする男になって欲しい。

わたしが亡くなる時にお前もお父さんのように生きてみろ!と言い残して消えて生きたいと思っております。

書き残したことはまだまだあるのですがこれにて一旦終了にしたいと思います。

ありがとうございました。

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